〜 腰痛・頻尿・肩痛対策の代用メルマガ〜



腰痛対策メルマガは発行を準備中です。



メールアドレスを入力してボタンを押すと無料購読できます。(半角)


『まぐまぐ!』から発行しています。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

腰痛・頻尿・肩痛対策のメルマガは発行を準備中です。以下は代用メルマガです

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 


<第1号:とっくに腰痛からのガンであの世行き>


7月下旬から、7冊目の本を書いてました。今回初めて、e-book 形式にしました。タイトルは「7日で腰痛・頻尿・肩痛を治す私の体験談」です。


腰痛とそのしつこい後遺症は、大学病院で検査しても異常無しで、医療の対象になりにくく、仕方無しに我慢して、3-5年後に不快感に我慢しきれなくなって、大学病院で精密検査してもらうと、ガンが全身に拡がっているケースが多いです。


私の経験では、腰痛や肩こりとは、万病の入り口で、死刑を何年間か執行猶予してもらっているようなものだと思います。知人や友達の死に様も見てますと、、、。


私も、自力で治すコツをつかんでいなかったら、とっくにあの世いきで、この文も書けなかったです。



<第2号:棺おけの入り口は腰痛や肩こりなど>


腰痛、その後遺症の頻尿、しびれ、ふるえ、鈍痛、便秘、下痢、自律神経失調症、うつ病、パニック症候群、インポ、冷え性、肩こりなどに苦しんでいる方が結構多いと思っていました。


私も、三ヶ月で治し五年間、いや2-3年、いや一年間でも再発させない方がいたら、いくらでも謝礼払うつもりでしたが、ついにそういう方には29才以来お目にかかったことがないです。


200-300万円、医者や鍼灸や漢方薬や整体術などに使いましたが、徐々に悪くなり、最悪が52才の時です。その時は、お医者さんも頼りにならずと思うようになってましたので、大学病院で精密検査は受けてませんが、多分ガンが発生していたと思います。


私の経験では、腰痛とそのしつこい後遺症、頻尿、肩こり、ガン、脳出血発生後、神経性の病気、膠原病、花粉症などについては、医学は、まだまだ無力だと思います。


私のこの文を読んで「自分は腰痛や肩こりと無縁だから、関係ない」と思われる人が、約9割おられると思いますが、50-60才頃になると、ほとんどの方が腰痛や肩こりに悩まされるようになります。私の文は、他人事ではありません。ほとんどの方が、遅かれはやかれたどる道ですね。


どうも、知人や友人の死に様を見ていると、棺おけの入り口は、腰、首、肩、骨盤など背骨のトラブルからのようです。


50-60才になる前に、腰痛や肩こりで苦しむ一割の人は、不運かもしれませんが、見方によっては好運でもあります。


腰痛や肩こりは、我慢しようと思えば我慢できますが、経験者しかわからぬうっとうしさで、泣いてもわめいても、うっとうしさは消えず、簡単には治らず、医者の「医学的には問題なし」の診断に、うるさく反論していると、自律神経失調症、うつ病、パニック症候群など適当な病名を付けてくれ、薬もくれますが、全然気分良くならないです。鍼灸も2-3日、気分が良いだけです。


これに負けて、ガンやイライラして脳出血にならず、生き延びられれば、忍耐力を付けられます。


健康でずっときて、50-60才代で突然、腰痛とそのしつこい後遺症、肩こりに襲われる方は、体力が衰えてきているので、抵抗力がなく、グズグズ言って、すぐ崩れやすいです。


50-60才代で突然、腰痛とそのしつこい後遺症、肩こりに襲われない暮らし方というものがあると、私は23年間の体験から確信するようになりました。しかし、腰痛とそのしつこい後遺症、肩こりを経験されるまでは馬耳東風で、「いらぬおせっかい」になりがちですね。


52才で私は、腰痛とそのしつこい後遺症の頻尿、しこり、鈍痛などから開放されるコツを自力でつかみましたが、その後は再発しないような暮らし方をしてます。23年間のうっとうしさに逆戻りしたくないですので、、、、。


<第3号:下半身麻痺のNさんに期待:大多数が腰痛の危険性を自覚せず>

ヘルニアの手術を二回されたTさんが、足のしびれで医者からビタミン剤をもらったことを書いておられました。Tさんは、不満気のようでした。


私も、腰痛とその後遺症の頻尿、鈍痛、しこり、悪い尿の出、残尿感では、23年間で、病院で何回も似たような経験をしました。


気持ちが悪いので行っているのに、軽くあしらわれたようで、、、。「人の気持ちも知らないで、、」と思いました。不信感を持って、そのうち病院に行かないようになりました。


その間、私は、断食、呼吸法、ヨガ、気功、仙道、インカのテンセグリティ、柔軟体操、瞑想など、いろいろやっていたので、ガンや脳出血になるのが遅く、良くならないで、じりじりと悪化しながら23年間も持ったのだと思います。食事も、比較的、農薬や保存料や着色料の入っていない野菜中心に食べてきましたし、、、、。


そうでなければ、腰痛発生3-5年後か遅くとも10年以内にガンか脳出血になっていたと思います。私の知人や友達も、そんなコースをたどっています。


D さんに、私の小便の出が良いのを感心して見られるとは思いませんでしたが、29才から52才までは、尿の出が遅く、出てもチョロチョロで、常に残尿感がありました。


Sさんも、私と似た症状ですね。ヘルニアから自律神経失調症になられ教師を辞められたYさんは、今は金儲けに熱心ですが、午後になると手が震えてくる書いておられます。Gさんは、腰が重いと、、、。


激痛は時々ですが短期的、その後遺症のしつこさと不愉快感は、我慢しようと思うと我慢できますが、毎日ぬれたパンツをはいているか、押しピン一本刺さっている感じですね。泣いても喚いても、居残っています。


カーレーサーだった20才代のNさんは、走行中のクラッシュで下半身麻痺で車イス生活です。自力で下半身麻痺を治し、その後遺症も克服して、ガンや脳出血にならず、生き延びられれば、20-30年後に良い本を書かれるようになると、秘かに期待しています。やはり、自分で体験した克服記が、迫力があり、説得力があります。ヒーラーとして、大学教授より上で、実力も日本でトップクラスになると思います。


腰痛やその後遺症の頻尿、しびれ、ふるえ、鈍痛、便秘、下痢、自律神経失調症、うつ病、パニック症候群、インポ、肩こりなどを経験している人は、何年間か死刑を執行猶予してもらっているようなものですね。その間に、自分の暮らし方を、いかに軌道修正するか?しかし、ほとんどの方が、そのような自覚がないです。そんな話をすると、「いらぬおせっかい」で激怒されやすいので、一対一では話さず黙っています。


そして、「あの人も、よほど棺おけに入りたいのだ」と思います。


現在、腰痛やそのしつこい後遺症に無関係の方は、ほとんど遅かれ早かれ経験することですので、将来の参考として読んでください。


◆(D さんの紹介文)

ふとトイレでこのオサーンと会ったのだが、
そこでお互いに放尿しながら、
初めてご挨拶をしたのだ。

そのブ厚い眼鏡の奥には、
とても暖かい優しい目があったのだが、
なにせその放つ尿の勢いが只者ではないのだ。
この勢いはなんなんだ?



<第4号:Dさん&生き続ける本とは?>


下半身麻痺のNさんに期待と書きましたが、Dさ んも、そのうちにどのような迫力と説得力のある本をお書きになるかと、秘かに期待してます。


Dさんは、薬は薬でも、別種の薬の専門家です。警 察関係者の話によれば、「ほとんど、半年で、いくら涙を 出してやらないと誓っても、やり始め、刑務所に逆戻りで す」のようですが、Dさんは、意思が強く、出所し てから5年以上やっていないとのことです。


この頃の本は、中味が薄く、読み返す気にならない本が多い です。著者が死んでからも、宣伝無しで、読み返される本 は、著者の一生の血と汗が注がれている本ですね。または、それぞれの業界の進歩の一里塚になっている本です。


大衆は、一時はごまかせても、時間の重みには耐えられま せん。時間の重みには耐えるには、要領は効かず、著者の 一生の血と汗が注がれている「お金と時間と手間」が多くかかっている本だと思います。


7冊目の本は、初めてダウンロード形式の「腰痛やその後遺 症や肩痛対策」の本にしました。アメリカでは、盛んです が、日本ではそれを支援する組織がなく、なかなかダウンロード形式の本を出すのは、これまで困難でした。しかし、2 年ほど前から日本でも、それを支援する組織ができましたので、今回初めてダウンロード形式の本にしました。


注文ホーム、カード決済、同じ頁内のリンクなど、一つ一 つがハードルです。レンタルサーバーのコントロールパネ ルを使いこなすのも、ハードルでした。
 

 


■発行者      西垣 廣幸
■お問い合わせ  youtuu@nishigaki.sakura.ne.jp
■URL http://□□□□□□□□□□□□
■登録解除はこちら http://□□□□□□□□□□□□

| ホーム |  リンク1 | リンク2 | リンク3 |  リンク4 |
Copyright 2006 All Rights Reserved by Hiroyuki Nishigaki

 
1zeronet.com©2006